ためらわずに認知度をガンガン上げていこう

こんにちは!鈴木さくらです。

プライベート記事を書きたいと思いつつ、ビジネス系の書きたい記事もいっぱいあって、結局「お役立ち記事」ばっかり書いてしまう私です…。

そればっかりは良くないと、自分で書いてるのに…。

参考記事 ブログにはこの2つを書けばいい

まぁでも、書きます笑

今日は、「さっさと認知度を上げよう」というお話です。

認知度って何??

認知とは、「知っている」ことですよね。認知度は、その度数。
簡単に言えば、「あなたのことを知っている人は、どれくらいいますか?どれくらい知られていますか?」ということ。

単純に数字にするのもあれですが、分かりやすいので書くと、

例えば、
2019年2月19日現在の私のメディアのフォロワーさん・登録者さんは、

・アメブロ 1010人
・フェイスブック(友達) 3497人
・フェイスブック(フォロー) 1169人
・ツイッター  516人
・インスタ 370人
・趣味ユーチューブ 31人

こんな感じで、のべ6593人が、「私を知っていて、フォローしてくれた」人数になります。

もちろんフォローを機械でやってる人もいますし、皆が皆「鈴木さくら、いいな!!フォローしよう!!」と思ったかどうかは別ですが。特にフェイスブックは「とりあえず友達になろう」的な人も、私を含めいっぱいいますし。

 

でもこの広〜〜い世の中で、一応のべ6593人の人たちが、私のことを知ってくれている。
あ、これに、もちろんこのブログを見てくれている方メルマガ登録の方などもいらっしゃいます。

だから、サービスを出した時に、

あ、いいな!やろうかな!

っていう声が、上がるわけです。

 

知られてもいないのにサービスを出しても、見つけてもらえない可能性の方が高いですよね。

だから「認知度をコツコツ上げていく」って、やっぱりすごく大事。

 

「自分、やりすぎ?」と思うなら、テレビのCMを見てみよう

あんまり告知ばっかりしても、うざいかな…

とか

しつこいって思われそう

こんな風に思って、ブログやその他SNSなどで、自分のサービスを告知することをためらう人が、いっぱいいっぱい!いるんですよね。コンサルしていても、けっこう聞く不安です。

でもね…

 

そんなに、そもそも知られてる??って話。

私だって、のべ人数で言ったら、なんかすごい数っぽい雰囲気になってたけど笑、
実際例えばセミナーとかやって、大人数を集める自信、ないです。まだまだ。ぜーーーんぜん、知られていません。

 

しつこいって思われそうで不安に思ったら、例えば、

『サントリー 伊右衛門』のことでも考えてみてください。

多分、今や日本中の人が、「おいしい緑茶のブランドだ」と認識していますよね。認知度でいったら、国内ならもうほぼ100%近いんじゃないのってくらい。

だけど、今でも、CMやってる。

 

それは、

「知ってもらう」「思い出してもらう」っていう意味が、あると思う!

たとえほぼ100%の人に知られていたとしても、人は忘れるし、新しい他の商品は出てくるし。
だから、変わらずCMを続ける…。

いや、私は広告業界とか詳しくないので、本当に理由とかは知りませんが、私はこんな風に考えて、だからこそ「どんどんやっていこう!!」って思ってます。もっと私を知っている人を、増やし続けていきたい!!

 

知っている人が多い=そこからファンになる人も多くなるはず

でも闇雲に「自分を知っている人」を増やしてもしょうがないし…

とか…

ターゲットや商品が定まったら、それに沿った人へ、知ってもらうようにしようっと…

 

うん、分かりますし、それもあり。だけど!!

認知度を上げることにほぼ終わりはないわけだし(伊右衛門のように)、やるなら、早くとっとと始めた方がいいですよ!!と思います。

コツコツと…基本的に時間のかかることだし。

(何かでバズったり、インフルエンサーの紹介とかで、一気に認知度が上がる人もいますが)

 

もちろんターゲット層からの認知度を上げていくのは、大事!
だけど「あなたのこと誰も知りません」状態なら、まずはガンガン!!とにかく知ってくれている人を増やしていきましょう。

そこで相手を選別したりする時間があるなら、発信に時間使いましょー!

私ももっともっと、もーーーっと、多くの人に知ってもらえるように、頑張っていきます^^

参考記事も見てみてね↓↓

起業前でも、認知度を上げておくといいよという話は、こちら。
参考記事 起業する前でも、今すぐやるべきことと、その3つのメリット
(2つめのメリットで書いてます)

 

具体的に、認知度を上げるって何するの?については、ここでちょっと触れてます。
参考記事 【完全公開】起業した月に10名集客した方法①

 

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